♪年末からの経過♪

























びーちょんの年末からのおそらく過剰グルーミングによる脱毛の経過です。
こちらは12月27日の状況です。砂漠化
わかりにくいのですが、左下が右足もも内側、このときは下腹部もですが、右足もかなりなめ、炎症を起こしているからなめるのか、なめるから赤く炎症を起こすのか、わからない状況になっています。

ひどくなりだしたのは24日からで、私も風邪気味で26日位からねこんでいたのもあると思います。
私が寝込むとたくさんなめだすので・・・

このときは29日からキャンプの予定で、キャンプに連れていけば落ち着くことはわかっていたのですが、体調が戻らず30日からに変更しました。
送っていただいたレスキュークリームも25日からつけてみたのですが、当初はよかったのですが、気になり余計なめてしまうようで眠る前につけてなめないように手でガードしていました。



こちらは12月31日、キャンプに連れて行き1日後です。
上と同じ位置関係の写真です。
バッチフラワーレメディは29日から変更していますが、レメディのせいというよりはキャンプやお散歩で気がまぎれたのだと思います。
赤みはだいぶ落ち着いてきましたが、少し噛むグルーミングをしてしまったところが、赤くなっているところはまだ残っています。



こちらは2日、赤みはすっかり消え、噛むグルーミングをしてしまったところが少しかさぶたになっていますが、毛もうっすらと生えだしています。

帰宅して、落ち着いていたのですが、昨日は少し私が忙しくしていたのでまた少しなめだしていますが、ひどい状況ではありません。

今のところ2,3日でひどい状況からは改善するのですが、こちらが継続しないと・・・
可能なら1,2週間キャンプに連れて行かれればいいのですが・・・
できるだけ外が見える環境においてはいるのですが・・・

Gaviはとにかく飽きっぽく好奇心が強く、そのくせびびりなので、常に少しづつ模様替えをしたり、できるだけ平日も散歩に連れて行くなどして今年は様子を見ようと思っています。
他にはじめたことは後日。

バッチは、帰宅したので今は少し変えています。


   ※CAUTION※
こちらの内容は理論的裏づけはとっておりません。
主観も十分入っているものと思います。
また、通常の獣医療を否定するものではありません。
参考にされる場合はご自身でお調べのうえ、ご判断ください。




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過剰グルーミング・脱毛
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♪バッチフラワーレメディ変更♪
 
びーちょん、12月12日からバッチフラワーレメディを処方していただき投与していましたが、年末に右足から下腹部にかけてのグルーミングがひどくなってしまいました・・・京都議定書
クリスマスイヴの24日1日でかなりすすんでしまい、もしかしたら好転反応かと様子を見ていたのですが、改善しなかったのでプラクティショナーの方に再度相談させていただきました。

例年、年末などで私が家にいても大掃除などでバタバタするとかまってもらえないのが不安になるのか、いつもと違うのが落ち着かないのかで・・・精神状態が少し不安定になるようです。
また、その前に私が風邪で寝込んでいたのも原因のひとつになったと思います・・・
一番落ち着かなくなるのが、Gaviが室内で外を見ている時に庭仕事をしたり外から掃きだし窓をふいたりする時です・・・
具体的には2階の書棚の上やGaviがとりにくいところに隠してある
ネズミくんのおもちゃを探して持ってくるのですが・・・
「つかまえたよっ!」ってアピールする鳴き声もいつもより大きく、頻度も10分おきとか多くなります。

プラクティショナーの方に好転反応の可能性を伺ったのですが、好転反応自体がパッチではおこることが稀であるのにくわえて、起こるとしたら投与を開始した初めの頃・・・とのことでした。
ご相談して、29日から、


     ミムラス、チコリー、スターオブベツレヘム、クラブアップル

・・・に加えて、

    
チェリープラム、ウォルナット

を足しました。

チェリープラムは
 キーワード: 妄想に対するおそれ、自制心の喪失
 ・・・で、猫の場合、過剰グルーミングや自傷行為にクラブアップルと合わせよく処方されるようです。

ウォルナットは、
 キーワード: 変化によるストレス
 ・・・で、動物の場合は、環境の変化、来客時などに使用するといいようです。

また、急な変化が起きた場合は、レスキューを使ってみるのもいいとのことでした。

経過は別途記事にしますが、結果としては、30日より2日までキャンプに連れていき、環境が変わり落ち着いてきました。
ひどくなったときは毎回そうなのですが・・・可能なら1週間とか10日、キャンプなどでよく散歩に連れていき、外が常に見られる状況(家にいる時も窓から景色は見られるのですが、トレーラーの方が窓が広く地面に近いので鳥や木々がよく見えるのも好転の理由のひとつだと思います・・・)におくことができれば、かなり改善するように思います・・・


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主観も十分入っているものと思います。
また、通常の獣医療を否定するものではありません。
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バッチフラワーレメディ
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♪新年明けましておめでとうございます♪


年末年始キャンプで遅れてしまいましたが・・・


     新年、明けましておめでとうございます


       みなさまの2010年がすばらしい1年でありますように。




 
暖かい外房大原に行っていました。
びーちょん的には年末年始で混んでいたのが・・・な ようでしたが
暖かくすごしやすい時を過ごすことができました。

大原で珍しく初日の出に間に合ったので(笑) ↑

よい1年になりますように。
つれづれ
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♪Gaviに処方していただいたバッチフラワーレメディ♪


Gaviに処方していただいたバッチフラワーレメディの内容です。エコアクション


処方していただいたのは
     ミムラス、チコリー、スターオブベツレヘム、クラブアップル
で、それぞれのキーワードは、

ミムラス: 
 内気、小心、原因が明らかな恐れ
 動物の場合は恐がり屋の神経質タイプ・・・とのことです。
 恐怖の対象の出会うと、身震いなどのボディランゲージで恐怖をあらわにするそうです。

 びーちょんはよその人が苦手で、最近はだいぶ落ち着いてきましたが、以前、特に保護当時は私か夫がいないと食事やトイレもせず、隠れて震えていました。
人間に対してもそれまで何匹もの猫と暮らしてきましたが、これほど震えて恐がる子は見たことがありませんでした。
保護時右肩に(若木)骨折があり、原因としては高いところから落ちたか落とされたか、強くひっぱられるようなことがあったか・・・と、獣医さんからも伺ったので、明白に危害を加えるつもりはなかつたかもしれませんが、右手をひっぱって持ち上げようとしたり、投げ捨てられたことがあるのかもしれません・・・


チコリー:
 所有欲、利己心
 動物の場合は所有欲が強く(縄張り意識も)、プラス面ではとても人懐こい愛すべきペットだそうです。
 常によしよしとかわいがってもらいたがるタイプ。

 びーちょんは、よその人はダメなくせに、常に私のそばにいたがります。
 今もたいていは座っている足のそばにくっついてか、2m位以内の見える位置からいなくなることはほとんどありません。(姿が見えないときは隠したネズミくんをつかまえにいってて、数分後には「つかまえたよ!」ってくわえてもってきます。不在時には帰宅すると玄関やベッドに置いてあります。)
 3ケ月保護時にも、足腰もたたない状態だったのにもかかわらず、キャリーに熱帯魚のヒーターで作った保温ICUから常に私のそばにいたがり脱走を試みていました。(笑)その頃は足腰たたない状態でトイレも起きてはできなかったので、ペットシーツ入りのカンガルーナップのようなものを作ろうかと本気で考えたくらいです。


クラブアップル: 
 
潔癖症、自己嫌悪
 異常なほど毛づくろいをする動物にあてはまる。

 ただ、こちらに関しては別の考えもあるようです。そちらは気になっているので後日。


スターオブベツレヘム:
 
ショックの後遺症
 事故や衝撃を受けたときに
 過去に虐待を受けた動物のショックやトラウマにも

 こちらはGaviの場合、以前よりとても気になっていたのですが、クラブアップルを使用した際に、好転反応かもしれないのですが、負の要素がでてきたため、使用をためらっていました。


参考にした(読んだ)書籍

 
ペットを癒す花療法
Bach Flower Remedies for Animals
 
プーママさんに教えていただきましたが、とてもわかりやすかったです。
   






ニールズヤード式フラワーエッセンスLesson
人間用です。
こちらもプーママさんに教えていただいたものです。





Bach Flower Remedies for Cats

猫のためのバッチフラワーの本ですが、ケース別の項目がありとてもわかりやすかったです。
処方のほかに考えさせられることもありました。
Gaviと直接関係があるところしか読んでいなのですが、時間ができればちゃんと読んでみたいと思います。





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主観も十分入っているものと思います。
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♪今日のGaviごはん  13 - 19 decembre (手作り猫ごはん)♪
著しくさぼっていますが  相変わらずかわり映えのしない手作りGaviごはんは続けています。
地球温暖化
 栄養計算はとりあえずしていますが、成分がわからないものが多く、目安でしかありません。
 蛋白質: 50%台 23g台(約5.8〜6.0g/kg)
 炭水化物:5〜10%
 脂質:  15〜30%前後(30%は羊の時、鶉もかなり高くなります)
 リン:   0.5〜0.6%台
 オメガ3:6比: 2.5以下
を目標にしていますが、日によりかなり変動があります。絶滅動物

月に1〜2食断食日を設けています。
また、寒くなってきたので脂質の高めの鶉を多くしています。量もたんぱく質食材で1食60〜65g程度まで増やしています。本来は体を温める羊がいいと思うのですが、あまり気乗りしないそうで、次の週がそうなのですが、体を冷やす馬肉を食べたがります。
この前の週は、鹿がおいしかったそうです^^

今週のお野菜
いい野菜が少なかったので・・・

   にんじん(葉も)、小松菜、大根葉
   白菜、キャベツ、スプラウト、セロリ   ・・・から2,3種類5g程度

13 - 15 decembre
鶉ごはん

 (1食)
 鶉              2/3羽
 気が向いた時に鶉の卵       1ケ

このときは週末なのでサプリ・パウダー食材抜きで、鶉の卵は生にしています。
月曜、火曜はパウダー食材、サプリともに使用。
新しく届いた鶉が小さかったので2日で3羽くらい。
日によって1食70gになったときもありした。

鶉の卵は他の肉種の時にも内臓が手に入らない時や、含硫アミノ酸を多めにしたい時(尿phがやや高くなる満月・新月・半月時)に1食にひとつ程度使用していますが、半分くらいは温泉卵にしています。
猫の食事も人間の食事と同時に作っているので、作る際に杯に熱湯を入れごはんができるまで放置しています。
日によってかたまり加減はいい加減ですが・・・
生卵の白身のアビジンが、ビオチンを吸収しにくくすることは知っていますが量が量なのと、頻度が鶏卵ベースで週1ケ程度、また自然界では生で食べることが多いと思うので私はあまり気にしていません。
ただビオチンは過剰グルーミングで皮膚の状況が芳しくない時はたまに食事に足しています。


16 decembre
うさぎごはん


(1食)
 骨ごとミンチ         50〜55g
 鶉の卵            毎食1ケ

食いつきが悪かったので1日に変更。
びーちょん基本的にミンチは口がねちょねちょするのか嫌いみたいで・・・
で、パウダー食材はほとんど使用しませんでした。



17 - 19 decembre
鶏ごはん

 (1食)
  鶏               55〜65g
  時々鶉の卵             1ケ

このときは丸鶏ミンチ(さかい企画さんのもの)に、この週はいいお魚が手に入らなかったのでうなぎの白焼き(人間ごはん)を多めにトッピングしています。
鶏は3日ですが、丸ごとミンチ2食、きりん1食、手羽先、もも、胸肉だったと思います。
内臓はレバーがなかったのでハツオンリーでした。





※NOTE※
備忘・記録として立ち上げており、万ニャン向けのものではないことにご留意願います。
参考にされる場合はご自身でお調べのうえ、ご判断ください。


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今日の手作り猫ごはん
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♪バッチフラワーレメディ投与開始♪


びーちょん、12月12日よりバッチフラワーを処方していただいています。省エネ
こちらはだいぶ前になりますが・・・プーちゃん、ミルちゃんが工事の際バッチで効果が出たと伺っていたプーママさんに、行動障害のあるブログの猫友さんによいのではと、よいプラクティショナーでご存知の方を教えていただいていたのですが、今回びーちょんに。(* ̄m ̄)
教えていただいたプラクティショナーの方にはメールで対応していただいたのですが、とても丁寧にいろいろと教えていただけました。^^
エッセンスもすぐ送ってくださり、資料なども同封していただけたのでとても助かりました。
また、つい、うっかりノンアルコールを・・・とお願いするのを忘れてしまったのですが、送っていただいたのはノンアルコールベースのものでした^^



Gaviの場合は、保護時以前の問題もかなり残っているのではと思っていたので以前よりバッチに興味はあったのですが、この夏、いい加減に^^; 自分で選んだクラブアップルにレスキューをプラスしたものを与えた際に、徐々にショボンとした状態になり、食欲も落ちたので4,5日続けて中止した経緯があります。
本当はバッチのコースをとってみたいのですが・・・なかなか・・・
クラブアップルを使用した際のことも、プラクティショナーの方に好転反応についてともどもお聞きしました。

バッチはホメオパシーと異なり、非常に穏やかに微細に働きかけるので通常は揺り返しのようなものはないそうなのですが、稀に起きる場合があるそうです。その場合も3日ほどでおさまっていくそうです。

バッチでブルービングがおこりうるか、またバッチの好転反応に関しては、じゃぐちねこさんがまとめてくださっています。



今回、Gaviが処方していただいたものは↓です。

     ミムラス、チコリー、スターオブベツレヘム、クラブアップル

私には、レッドチェストナットをすすめられました。
(自分のものは購入はしましたが、トリートメントボトルが1本しかないことを忘れていて・・・まだ使っていなかったりします


1週間ほど使い、尻尾のつけ根のところの脱毛部が少しおさまってきたような気もするのですが・・・劇的な変化はないように思います。
バッチ自体にごく短期での劇的な変化はあまりないと思うので、しばらく続けてみるつもりです。
また、今回、前回使用し揺り返しというか好転反応のようなものが出たクラブアップルも使用していたのですが、特に前回のようなショボンとした感じにはなりませんでした。

使用は通常とおり、トリートメントボトルに2滴づつ入れたものを日に4回、4滴以上口からそのまま投与しています。
(びーちょん水を飲まないのと、食事も嫌いなものはよりわけて食べるので・・・)

処方していただいたフラワーエッセンスの内容と、夏くらいから教えていただいたりして読んでいたものに関しては次回に。




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♪かぶれ? 経過(メモ)♪




12月のおそらく水草マット?の かぶれかかぶれでのグルーミングの状況の経過メモです。
↑ 12月8日。酸性雨
写真はうまく撮れていないのですが、赤く腫れ、噛んだ箇所もあり、尻尾の付け根内側はかなりかわいそうな状況でした。
(この時点で実は私もほぼ半ベソ・・・)

12月の6日深夜(7日未明)に気づき8日の朝の時点でやったことはウィラードクリアの消毒で様子見でした。
症状が悪くなっている風ではなかったのでウィラードでの洗浄3回/日、食事は馬肉(炎症をおこしているようなので体を冷やす方が改善するのではと思ったので・・・・)と鶉の卵(いいかどうかはわかりませんが・・・)、魚油・卵(うずら)増量、サプリほとんどなし(特ににんにくはなし・・・ただしビタミンE、B、ビオチンはあり)にし、9日に1食断食。
カラーはソフトでも布でもGaviの場合はつけてるときはいいのですが、はずした時にそれまで以上に噛むような強いグルーミングをするので、逆効果になります・・・

ホメオパシーのレメディは処方していただき8日(この写真の後位)に使っています。

9日も赤みは取れてきてはいたのですが、噛んでいたので夜に薄い石鹸液でシャンプーし薄いりんご酢のリンスをしています。














12日


12月8日のものもそうなのですが、かなりなめてしまって12日の時点では地肌が見え赤くなってしまっています。
かゆいのもあるのかもしれませんが、「なめる」ことが多くなったこともあると思います。













13日


12日と左右が逆なので見づらいかと思いますが・・・

気分転換させるためもあり、とりあえず12日よりキャンプにつれていった、13日の状態。
うっすらと毛もはえてきて、かぶれの前の状態(薄毛ですが・・・)に、ほぼもどりかけています。
噛んでしまったところが薄いかさぶたになりはじめたのは12月8、9日位からです。
7,8日以降はブツブツができるような状態になるまで噛んではいないと思います。
赤み−炎症はも7日から8日頃から落ち着いてきていました。
ホントになめなければ、今の状態(かぶれはのぞきグルーミングだけでも)なら1日でかなり違いが出るように感じています・・・
(特に何泊かのキャンプなどで、目が届くような状態で、トレーラー内にいても窓から外をじっと眺めていたり、空気がきれいな森などの環境下で散歩も日に何度かできるような状態であれば、毛は1日で目にみえるように生えてきます・・・そうすると今の生活に問題があるんだろうとか・・・)
執拗になめているようには思えないのですが・・・
キャンプではほぼ1日、目が届いたり、散歩などで気がまぎれたり、夜もぐっすり眠っているのでなめる機会も減っていると思います。

また、後日別記する予定ですが、10月の乳腺炎もグルーミングとまったく無関係とは思えず・・・よくなったり波はあるのですかいろいろな手段をとってもほぼ1年過剰グルーミングないしはアレルギーによるグルーミング(Gaviの主治医はストレスや精神的なものが原因と考えられているものでも実際は8割はアレルギーやアトピーによるもの・・・と考えられています。)の画期的な改善が見られないので・・・ 別のアプローチとして、土曜よりバッチフラワーレメディを処方していただき投与し始めています。




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つれづれ
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♪かぶれ対応 ホメオパシー(メモ)♪
12月6日深夜からのかぶれが疑われる症状について、ホメオパスの方と連絡がつき、処方していただいたのでとりあえず忘れないようにメモ。

こちらはGaviの状態に処方していただいたものです。(※ こちらの処方はGaviのケースで、似たような疾患をもつ他のケースでも合わない場合があります。)

   
Apis.          30C 
  
       
(Apis mellifica/エイピス・メリフィカ=ミツバチの毒/動物)
 
   
ポーテンシーはウチにあるキットのものを使用したので30Cしかありませんでした。   

 12月8日  1回 3時間後リピート


かぶれが疑われるのでRhus tox.かな・・・と思ったのですが、処方していただいたのはApisでした。
噛んだのか、ぶつぶつが出ていたのでそれでApis.だったのかもしれません・・・


処方していただく以前に12月7日にウィラードで消毒(クリア)をし、
なめるのが続いていたので12月9日にお風呂にいれました。
12月8日の時点ではなめたりかんでしまったブツブツは残っていましたが、皮膚の赤みはだいぶ落ち着いてきていました。



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ホメオパシー
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♪ツボかマッサージか・・・(覚書)♪

びーちょんのデトックスと思われるブツブツについて・・・
酸性雨
ホメオパスの方と連絡がついたのですが、レメディ投与から間があいているのでやはりホメオパシーではないようです・・・

その後   
   右耳  12月2〜3日頃
   左耳、左目そば  12月3日〜4日頃
かさぶたになり取れ、現在、のど下がかさぶたの状態、右目上はかさぶたがとれ少し赤くなっています。
かさぶたが取れたところはきれいになっていることと、新しいものができていないのでこのまま1週間ほどで落ち着くと思います。
かゆがっている風はありませんでした。

症状的に悪いものではなくデトックスのような気がします。
思い当たるのは11月中旬位から、ブログの猫友さんから過剰グルーミングから乳腺炎までの経過で症状の出ているところが脾経路にあたるような気がします・・・とアドバイスをいただき、脾臓については思い当たるところがあったので、食事を少し気をつけ、ふだんのブラッシング時のマッサージとは別に脾経路にあたる部分と脾ゆをかるくさすったり、マッサージしていました。
ふだんのマッサージは、猫にあまりおなかをさわられることに慣れさせることに少し抵抗があることもあり、頭から背中にかけてと尾、手の平(・・・というのか?(笑)肉球です)のテリントンタッチ風とフォックス先生のマッサージ風を混ぜたようないいかげんなマッサージしかしていなかったのでちょうど脾臓・胃・心臓・肝臓・腎臓などの体の腹面をメインとする部位はまったくマッサージしていなかったんです・・・^^:
どれも本で読んだだけだし・・・
脾経路のマッサージとはいえ、足のツボは難しいのでにぎるような感じのきわめていい加減な、マッサージというよりもさすったりなでたり・・・ような感じだったのですが・・・
・・・いい加減な指圧というかマッサージでも好転反応が起こるのか・・・ナゾなのですが・・・ホメオパシーではないとすると他にふだんと違うことで思い当たることがないので・・・



ただ、別件だと思いますが・・・昨日日曜深夜から、私の不注意で薄毛箇所に問題が出てしまいました゚゚・(>_<)・゚゚
今は落ち着いてきているのですが・・・安い粗い水草?の狭いマットを見つけて爪とぎしたら楽しいかもって・・・
日曜午後に窓際のベッドのそばに置いたのですが、爪とぎをしたり、ふと見たら上に座って日向ぼっこをしていました。
日曜の深夜に見たら、薄毛のところ下腹部下と尻尾の裏、右足内側が赤くなってしまいました・・・
毛が薄くなってる箇所は毛のバリアがないため、皮膚に直にあたることは当然なのに゚゚・(>_<)・゚゚
マットしか思い当たることがないので、マットは捨て、ウィラードで拭いて今はかゆみ?は落ち着いているようなのですが・・・
普段はタオルや布物、洗えるおもちゃは新しいものも必ず石鹸洗剤で洗って使っているのに・・・不注意でした
早く赤みが消えますように。


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つれづれ
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♪勝手にデトックス? (覚書)♪

びーちょん・・・11月上旬に背中−背骨の肩甲骨の下、右の方におできができていました。
そちらは1週間ほどでかさぶたになり取れ、またその頃前後して数本の毛束がついた小さなかさぶた(色もさまざまなのでいろんな場所にできていたと思います) が、2,3ケ落ちていたので・・・酸性雨
10月12日に投与を終えたホメオパシーのレメディの好転反応か・・・と思っていたのですが・・・

最近また!
前回のものは乾燥した皮膚の色のようなものだったのですが、今回は↑ な感じで出ています。
上の写真は11月26日のもので右耳のところで、こちらがこのセット(笑)で一番早く出ました。

























こちらは28日の同じ場所。
前回の皮膚の色と違い血がにじんだような赤い色です。
26日の写真ではじゅくじゅくしたように見えますが、実際は触っても手につくような感じではありません。
ウェットなんだけど乾燥してる感じ。

最近、こういった形でデトックスが起きていなかったのですが、去年の12月から1月にかけてレメディ投与の後に出たものとほぼ同じです。
場所と順序は・・・

   (11月上旬 背骨右(位置的には中央よりやや上))

   11月25日頃 右耳 → 左耳
   11月28日頃 右目目頭側、左目目頭側 2,3ケ
   11月末     左のど下、右のどから肩甲骨あたり 

・・・で、11月上旬のものをのぞけば、上から下へのへリングの治癒の法則どおりに出ています。

ホメオパシーでは↓の方向に沿い症状が移行している場合、自然治癒力が正しい方向で体内毒を押し出そうとしていると考えられています。(へリングの法則)
  1.上から下へ
  2.中から外へ
     (体内/内臓などの疾患が皮膚に・・・etc.)
  3.心から体へ
     (精神的な問題が体の症状へ)
  4.重要な器官から重要でない器官へ
  5.逆順序
     (以前わずらっていた病気が戻る)

ただ、気になるのが、今まではレメディ投与後1週間程度で出ていたものが、今回は投与後一月以上たっているので・・・
今回のものがレメディによるものなのか・・・別に起こっているのかわからないことです・・・

Gaviの状況は食欲もあり、おでき以外に問題もなく(不思議なのですが、レメディ投与後のおでき状のものは毎回かゆみがないようです・・・)、キャンプや散歩では元気に走り回ってるので、問題が起こっているわけではまったくないと思うのですが・・・
なぜ今なのか・・・それがナゾ・・・
ホメオパスの方には連絡は入れていますが、時期的に新型/季節性インフルエンザの時期なので、アポは取れずにいます・・・




ホメオパシーin Japan第3版ホメオパシーについては自分自身説明できるほどわかっていないので(^^;)、興味がある方はこちらの本や、ホメオパシージャパンのHPにホメオパシーについての説明があるので検索されるといいと思います。(リンクは無断で掲載できないみたいなので)
ちなみにGaviを診ていただいているホメオパスの方はプラクティカルですが、別のアプローチから処方されています。

 
 
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ホメオパシー
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