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♪Gaviのとりあえず落ち着いてきた病気について♪


うふふ、「克服しつつあること」とか、「落ち着いてきた病気」なんていうと大げさなのですが・・・
Gaviは今3歳半ですが、3ケ月で保護して以来、今思えば「あのときこうすればよかった」って思うことがたくさんあります。
基本的にGaviは元気なので、たまたま持っていたいろいろな症状は病気ではなく個性で、闘病をしているという意識はおそらくGaviにも(^m^)、私にもなかったし、今後もたぶんないと思います。
ただ、もし同じ病気や症状があるコがいたら少しでも参考にしていただけるのではと思い、とりあえず落ち着いてきたものについてまとめてみたくなりました。
落ち着いてきた症状と何をしたか、また何をすればよかったか、何をしなければよかったかは、症状別に後日まとめてみたいと思います。

今「あのときこうしておけば」と思うことはいくつかありますが、それは現時点で思っていることで、もしかしたら何日か後には変わっているかもしれません。

Gaviを最初にみつけたとき、手が動かず・・・っていうか好き勝手な方向に動いて、鼻水と目ヤニだらけで雨にぬれ泥んこだらけで蟻がたかっていました。
その時は日曜だったので、目をつけていた獣医さんは休診、開いている獣医さんに連れて行きました。
今だったら、たぶんそこには連れて行かない・・・
いい獣医さんだけどそこの獣医さんは猫や犬も診るけれど専門はウサギだったんです・・・
問題がありそうなコを一番最初に連れて行くなら、やはり猫専門、せめて犬と猫専門である程度年齢のいった経験を積んだ、長く開業しているところがいいと思います。
そうしていたら、アロマ治療もしていなかっただろうし、もしかしたら若木骨折していることもその時点でみつかってて、肩に障害は残らなかったかもしれない。
・・・ってもう今となっては遅いんだけど(^m^)

最初はカリシと鼻気管炎の治療でした。
インターフェロン、抗生剤・・・たぶんもし、今その状況におかれても最初のその治療はしていたかな?
ワクチンも7ケ月の時と1歳半の時打ちました。
今、その状況におかれてもたぶん打っていたと思います。
ただ、ワクチンを打つ前に血液検査はしていただろうし、ワクチンやインターフェロンなどの治療をする前後にもっと栄養のあるものを食べさせ、コロストラムやβグルカン、ビタミンでケアしていたと思います。
食事も最初から手作りごはんにしていたでしょう。
1歳すぎて始めた手作りごはんも加熱食ではなく生食にしていたと思います。

もし、そうしていたら・・・って思うことは、少なくてもGaviには次回がないのでまったく意味のないことで、今だからそう思えるのでしょうが。
してしまったこと、しなかったことをベースとして、今何ができるか、何をしないかをその都度都度考えてやっていこうと思っています。
いつもとても楽しく、ずっと楽しくあるために。

※CAUTION※
こちらの内容は自分で調べたことですが、主観も十分入っているものと思います。
猫さんによっては合わないケースもあるものと思います。
参考にされる場合はご自身でお調べのうえ、獣医さんの判断をおうけください。




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克服しつつあること
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私も「〜たら、〜れば」はたくさんあるけど、あの時があったからこそ気付いたこともたくさんあるので、決して無駄ではなかったと思っています。
その時々でベストな方法を選択できるといいですよね。
♪ こだま ♪
♪ 2006/12/20 9:10 AM ♪
 ★こだまさん、ありがとうございます。
そうですね。たぶん心の準備をしていない事態が起こるものと思われ(^m^)
今ある状態を基準として、その時点で考えるベストな手段をとるしかできないですよね・・・
♪ Gavi主 ♪
♪ 2006/12/20 11:05 AM ♪
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