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♪Gaviに処方していただいたバッチフラワーレメディ♪


Gaviに処方していただいたバッチフラワーレメディの内容です。エコアクション


処方していただいたのは
     ミムラス、チコリー、スターオブベツレヘム、クラブアップル
で、それぞれのキーワードは、

ミムラス: 
 内気、小心、原因が明らかな恐れ
 動物の場合は恐がり屋の神経質タイプ・・・とのことです。
 恐怖の対象の出会うと、身震いなどのボディランゲージで恐怖をあらわにするそうです。

 びーちょんはよその人が苦手で、最近はだいぶ落ち着いてきましたが、以前、特に保護当時は私か夫がいないと食事やトイレもせず、隠れて震えていました。
人間に対してもそれまで何匹もの猫と暮らしてきましたが、これほど震えて恐がる子は見たことがありませんでした。
保護時右肩に(若木)骨折があり、原因としては高いところから落ちたか落とされたか、強くひっぱられるようなことがあったか・・・と、獣医さんからも伺ったので、明白に危害を加えるつもりはなかつたかもしれませんが、右手をひっぱって持ち上げようとしたり、投げ捨てられたことがあるのかもしれません・・・


チコリー:
 所有欲、利己心
 動物の場合は所有欲が強く(縄張り意識も)、プラス面ではとても人懐こい愛すべきペットだそうです。
 常によしよしとかわいがってもらいたがるタイプ。

 びーちょんは、よその人はダメなくせに、常に私のそばにいたがります。
 今もたいていは座っている足のそばにくっついてか、2m位以内の見える位置からいなくなることはほとんどありません。(姿が見えないときは隠したネズミくんをつかまえにいってて、数分後には「つかまえたよ!」ってくわえてもってきます。不在時には帰宅すると玄関やベッドに置いてあります。)
 3ケ月保護時にも、足腰もたたない状態だったのにもかかわらず、キャリーに熱帯魚のヒーターで作った保温ICUから常に私のそばにいたがり脱走を試みていました。(笑)その頃は足腰たたない状態でトイレも起きてはできなかったので、ペットシーツ入りのカンガルーナップのようなものを作ろうかと本気で考えたくらいです。


クラブアップル: 
 
潔癖症、自己嫌悪
 異常なほど毛づくろいをする動物にあてはまる。

 ただ、こちらに関しては別の考えもあるようです。そちらは気になっているので後日。


スターオブベツレヘム:
 
ショックの後遺症
 事故や衝撃を受けたときに
 過去に虐待を受けた動物のショックやトラウマにも

 こちらはGaviの場合、以前よりとても気になっていたのですが、クラブアップルを使用した際に、好転反応かもしれないのですが、負の要素がでてきたため、使用をためらっていました。


参考にした(読んだ)書籍

 
ペットを癒す花療法
Bach Flower Remedies for Animals
 
プーママさんに教えていただきましたが、とてもわかりやすかったです。
   






ニールズヤード式フラワーエッセンスLesson
人間用です。
こちらもプーママさんに教えていただいたものです。





Bach Flower Remedies for Cats

猫のためのバッチフラワーの本ですが、ケース別の項目がありとてもわかりやすかったです。
処方のほかに考えさせられることもありました。
Gaviと直接関係があるところしか読んでいなのですが、時間ができればちゃんと読んでみたいと思います。





※CAUTION※
こちらの内容は理論的裏づけはとっておりません。
主観も十分入っているものと思います。
また、通常の獣医療を否定するものではありません。
参考にされる場合はご自身でお調べのうえ、ご判断ください。


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