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♪かぶれ対応 ホメオパシー(メモ)♪
12月6日深夜からのかぶれが疑われる症状について、ホメオパスの方と連絡がつき、処方していただいたのでとりあえず忘れないようにメモ。

こちらはGaviの状態に処方していただいたものです。(※ こちらの処方はGaviのケースで、似たような疾患をもつ他のケースでも合わない場合があります。)

   
Apis.          30C 
  
       
(Apis mellifica/エイピス・メリフィカ=ミツバチの毒/動物)
 
   
ポーテンシーはウチにあるキットのものを使用したので30Cしかありませんでした。   

 12月8日  1回 3時間後リピート


かぶれが疑われるのでRhus tox.かな・・・と思ったのですが、処方していただいたのはApisでした。
噛んだのか、ぶつぶつが出ていたのでそれでApis.だったのかもしれません・・・


処方していただく以前に12月7日にウィラードで消毒(クリア)をし、
なめるのが続いていたので12月9日にお風呂にいれました。
12月8日の時点ではなめたりかんでしまったブツブツは残っていましたが、皮膚の赤みはだいぶ落ち着いてきていました。



※CAUTION※
こちらの内容は理論的裏づけはとっておりません。
主観も十分入っているものと思います。
また、通常の獣医療を否定するものではありません。
参考にされる場合はご自身でお調べのうえ、ご判断ください。


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