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♪LGS対策で10月2日〜21日までしていたごはん♪













なんだかんだでおそろしくサボってるびーちょんごはんですが・・・
(しかも10月前半の写真はデータが消えてしまいました・・・
乳腺炎を乳腺腫瘍と勘違いした理由のひとつにしていた・・・アレルギーの可能性を考えて行っていた10月2日〜21日の期間のLGS対策のごはんがあるので・・・その備忘として・・・

同じセミナーや講義を聴いたり、本を読んでも人により受け取り方は違うと思うので・・・
これが正しいものかどうかは自信はありません・・・


猫は芋類だけの食餌は完全肉食動物のため無理なので・・・
ポテト療法 
に近いものとして、1種類の肉(たんぱく質源)と芋類、骨の給餌がないときはCa(ウチの場合は海草Caを使用しています。)、時折岩塩を与えていました。
本村氏はマルチビタミン/ミネラルとしてグランデュラーを原料としたものをすすめられているのですが、信頼できるものが手に入らないことから私の場合はビーポーレンを使用しました。


Ca: 
アニマルエッセンシャルズ ナチュラルカルシウム


↑ こちらもいいかどうかはわかりませんが・・・ 
ピトケアンの
"Dr. Pitcarn's Complete Guide to Natural Health for Dogs & Cats"  で、言及されていました。



ビーポーレン: 
Dr.HArvey's Bee Pollen

こちらももっといいものがあれば変更したいと思っているのですが・・・
できるだけ食品に近い自然なもので使えるものがみつけられないので・・・





10月2日から10月10日までは、
   1種類のたんぱく質源55〜60g前後 + 芋類 5g前後
   2,3日骨を使用しない場合はCa、2,3日に1回程度 岩塩少し
   キャンプや散歩の前日くらいからにんにく少量
ちなみに岩塩はごはんに入れるほかに、結晶を小皿に入れてその気になれば食べられるようにかれこれ数ヶ月常に出してありますが、一番最初に ってにおいをかいでからは見向きもしません・・・(笑)

10月10日から21日まで
   1種類のたんぱく質源55〜60g前後 + 芋類 5g前後
   上記と同様Ca、岩塩、にんにく・・・に加えて
   ビーポーレン、プレミックス(微生物)
を与えていました。

サプリを入れるのを約1週間待ったのはその方が効果が出るとしたら早いかも・・・と勝手に思ったからです。


トップのごはんは10月15日のものなのでビーポーレンが入っています。
この時は鶏でしたが、この食餌療法の期間中、ビタミンA、微量ミネラルを摂るためふだんより内臓比率を高めにしていました。   

芋類は日により、じゃがいも、さつまいも、大和芋、里芋などを1種類使っていました。
 


Gavi的にはパウダー食材やサプリが入っていないため、ご機嫌でいつもハシハシ食べでした(笑)
ローズヒップやアルファルファ、ビール酵母他のパウダー食材を使うと食事がねばつくのと、サプリ(ビタミンBなど)もにおいは感じると思います・・・
この間、ケフィア、ゴートミルク、トッピング食材などもすべてやめていました。
(ただし、FORLs対策の歯磨き後のアクアプロポリスは使用)





※NOTE※
備忘・記録として立ち上げており、万ニャン向けのものではないことにご留意願います。
参考にされる場合はご自身でお調べのうえ、ご判断ください。


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今日の手作り猫ごはん
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♪ Comments ♪
大変でしたね!!!
そうとは知らず、癌の話とか出してしまってすみません。

なんか、色々お忙しいところコメントいただいてありがとうございます。

カルシウム、うちも同じのです。
私もピトケアンの本で知って買いました。

GAVIちゃん、早くよくなりますように!

♪ じゃぐちねこ ♪
♪ 2009/11/14 2:33 AM ♪
 ☆じゃぐちねこさん、ありがとうございます。
10月末位までが思いこみで少し精神的きつかったです。(笑)
でも、もう全然なので(笑)
きのこ系のβグルカンは使用してはいるのですが少し迷いがあることだったのでとても参考になりました。
いつも客観的に書いてくださってるのでとても参考になります!
ありがとうございます。

カルシウム同じなんですね^^
腎臓系にもいいって聞いてます。

びーちょん乳腺炎は10月末に膿?をとっていただいてすっかりよくなったのですが・・・なめてることも少し関係があっのかも・・・ってそれが少し気になってます。
長いので、いいかげんなんとかしなきゃ・・・なのですが・・・(涙)

いつもありがとうございます。
♪ Gavi主 ♪
♪ 2009/11/15 1:11 AM ♪
こんばんは♪

乳腺のほう、大事に至らず快方にむかわれたのことで何よりです。
チャクもベイビのころ、太ももにシコリができたことがあって
予防接種の後遺症だったみたいなんですけど、心配で寝れませんでした。(今は接種はしてませんけど)

チャクが過剰グルーミングなので、GAVIちゃんの症状も気になって
昔の記事も拝見させていただいてたのですが、ちょっと気づいたことがありました。
あってるかどうかわからないし、余計なことかなって思って迷ったんですけど、せっかく気づいたのでお伝えしたくなってしまいました。

GAVIちゃんのグルーミングがスタートした場所と広がっっていた場所と、乳房の場所、中国医学の脾経絡と一致してるんです。

以前、漢方獣医師に聞いたのですが、経絡は気が走っているので、例えば肺の経絡を怪我したりすると、気の流れが滞り、肺機能が低下したりするんだそうです。その反対もあって、肺機能が低下していると
気の流れを整えようとして肺経絡をしつこく舐めたり、その経絡上に皮膚炎ができたり脱毛ができたりするんだそうです。

GAVIちゃんの脱毛と乳腺炎も調度、脾経絡の場所なので
何か関係あるのかなって思いました。
GAVI主さん、確か『犬・猫に効く指圧と漢方薬』お持ちだったと記憶しているのですが、16ページに図があります。あと、人間の図ですがこちらにも分かりやすく載ってました。
http:☆you-sinkyu.ddo.jp/sinnky-hodo.html
スクロールして下の方です。胃経絡と似ていますが、脾の方は内くるぶしを通っているところが違います。

GAVIちゃんの腎機能は落ち着いてらっしゃるようなので、
これも当てはまるかわかりませんが
同じ本の23ページに皮膚炎の例が載っていて
腎臓が弱い→脾臓の機能が弱まる→心臓が十分に血をまわせない→血が足りない
(漢方的解釈なので、西洋医学の臓器とは微妙に解釈が異なるとは思いますけど。)
とあり26Pにも、心の血が不足していると性格的にも自分に自信が持てなくなるとありました。
アニマルコミュニケーターさんの記事を読ませてもらったのですが、それとも一致するのかなと。

東洋医学的には、リンパ液も血に分類されるらしいのですが、
GAVIちゃんは運動量多いので、リンパ液は循環してそうですよね。
マッサージやブラッシングは血のめぐりを良くするらしいので、
経絡に沿って撫でて気の流れを整えてあげたり(乳腺炎のところは炎症おさまるまで触らないほうがいいでしょうけど)血を補う食餌がいいのかなって思いました。
血を補う食事ってのが何なのか私にはよくわからないですけど、きっとGAVI主さんお詳しいですよね。

ホメオとか、栄養学的な食餌療法などとの兼ね合いもあるだろうし
GAVI主さんのお考えも色々おありだと思うので、
このような見方もあるのね程度にとっていただけたらと思います。

うちのチャクさんも相変わらずなので、あまり説得力ないですが・・・

長々と失礼しました。

GAVIちゃんのグルミンが落ち着きますように
♪ じゃぐちねこ ♪
♪ 2009/11/15 11:12 PM ♪
たびたびすみません
気づいたことをお伝えしたかっただけなので
コメ返しは気にしないでくださいね♪
♪ じゃぐちねこ ♪
♪ 2009/11/15 11:49 PM ♪
 ☆じゃぐちねこさん、ありがとうございます。
チャクちゃんもしこりができたことがあるんですね!
これはホントにぞっとしますよね・・・
ありがとうございます。

脾経路のことありがとうございます!
とても詳しく調べていただいて、本当にありがとうございます。
Gaviは今のところ腎機能の方はおちついているように思えるのですが、既往歴から脾臓の機能自体も関係があるので、! としました!
ブログでは記事にしていなかったのですが、10月末頃、背骨の右側におできができたことがあってその位置がちゃんと見ていなかったのですが・・・肺ゆから脾ゆの間くらいだってと思います。(大雑把ですみません^^;)
こちらはその後11月上旬に別の場所だと思うのですが、3,4箇所別に小さなかさぶたつきの毛10本位の毛束が落ちているのもみたので、もしかしたら10月中旬に処方していたたいたホメオパシーのレメディの影響かもしれません。
漢方についてよくわからないのですが・・・脾臓のバランスが狂った場合、肺に症状が出るということもありえますよね?
運動についても、Gaviの場合は肩の問題からジャンプ系の運動はしないので室内だと運動量はかなり少ないのではないかと思います・・・
また、夏7月下旬から9月下旬までの2ケ月と10月上旬から中旬にかけても暑いことと忙しさで、キャンプや散歩に連れて行かなかったんです・・・
シュワルツ氏の本(翻訳版ですが・・・)にも運動量と皮膚の問題が書かれているので・・・

マッサージもなんちゃってマッサージなのですが朝晩しているのですが、足や腹部は難しくて、いつも首からしっぽにかけてだったので・・・
脾経路、足のツボ、マッサージして、脾臓を養う食材探してみます!

いつも本当にありがとうございます!

日曜はりきって窓拭きをして(笑) 昨日風邪気味でお返事遅くなりすみませんでした。
♪ Gavi主 ♪
♪ 2009/11/17 9:07 AM ♪
ポテト療法、していたときはわからなかったのですが、やめて肉類を食べ始めたら耳がグジュグジュになったり、最近痒がっていなかった顎や首、口の端などを掻き毟るようになったので、やっぱり痒みが和らいでいたようです。
プーの体重が激減してしまったのでこのまま続けるわけにもいかず、何とか痒みが増さない肉の種類や量を模索中です。

プーも口の端と胸の辺りに肥満細胞腫かも?と思うおできができて(細胞診の結果問題ナシで、いつの間にかおできも消えたのですが)、きのこのサプリの使用を再開したのですが…、何か悪影響があるのでしょうか?
♪ プーママ ♪
♪ 2009/11/17 3:09 PM ♪
 ☆プーママさん、ありがとうございます♪
プーちゃん効果があったみたいなんですね!
体重減りましたか・・・
O先生はこのお話をした時に「ひとつき続けると体重がかなり減るみたいです」って言ったら・・・「人間でいう断食に近いものをさせてるんじゃないかしら」・・・って。
プーちゃんこれで落ち着いてくるといいですね。

おできなくなってよかったです!
ホントにすごくあせりますよね。
細胞診もなにごともなくてよかったです(´ー`* ))))ホッ

きのこはアガリクスについてだったのですが・・・何年か前に週刊朝日で「がんばらない」の鎌田實氏と開業医?の方の癌などに関する対談が出てて、(アガリクスの)βグルカンはリンパ球の活性を高めるのでリンパ球自体が癌化する白血病などの場合は逆効果・・・的な記事を読んだことがあるんです。週刊朝日なので(笑) 真偽は確かではないのですが、ちょうどその後にあるメーカーのアガリクスに発ガン作用があったとかっていうのもあって。
Gaviは2歳頃までは液体のアガリクス(フェレットのものをメインで扱っていたメーカーのだと思います)を使っていたのですが、その頃もやはり別のメーカーの粉末アガリクスの質が問題になったことがあって、たまたま何かですすめられたハタケシメジ(人間用)が獣医さんの臨床資料もいただけたのでそちらにしてて、今年は使われてる方からお安いところを教えていただいてヤマブシタケにしてたんです。(ヤマブシタケも興味があたので)
ハタケシメジの臨床資料で、継続して与えるよりも休止期を入れないと効果が持続しない・・・って言うのがあって(免疫枯渇現象的な意味だと思います・・・)、確か資料は5日続けて3日とか・・・10日に3,4日休みとか・・・をすすめてたと思うのですが(メーカーは毎日をすすめてました(笑))、わからなくなっちゃうので(笑) いい加減に週末と25日以降月末までは抜きとかにしてたのですが・・・ なんとなく現段階ではサプリで与えるより(Gaviの場合は将来病気になる可能性があるのでその場合はDフラクションなども検討するかもしれません)、きのこの形で出汁にしたり、刻んだりでもいいのかな・・・って。もしくは一月交代にするとか・・・って、今回サプリ自体ほほとんどやめてて目の色なんかが変わったこともあってきのこも含めてサプリをもう一度見直そうかな・・・って思ったんです。
自分がサプリを使用しないのに猫には・・・でなんなのですが・・・これひとつで絶対OKみたいなのがあればいいのですが・・・(涙)

プーちゃんカイカイおちつきますように。
♪ Gavi主 ♪
♪ 2009/11/17 7:35 PM ♪
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