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♪手作りごはん迷走脱出!?♪
GAVIの腎機能の数値(クレアチニンと当初は免疫グロブリン)の数値がやや高いと言われた4月から今年の1月まで、猫ピカイアさんはじめネットで知り会ったいろいろな方に教わったことを元にしてアレンジしていた(ちゃんと作れていないだけという話も。)ごはんは
  朝 ドライフード+スープごはん
  夜 手作りごはん

で数値、特に蛋白質・リン、ナトリウム、マグネシウム、カルシウム(重要順)を1日単位で目標値に合わせるもの。
・・・これは物理的に朝も手作りごはんにするのが時間的に厳しかったこと、すべて手作りにすることへの「ちゃんとできてる?」っていう不安があったから。

それで数値は正常値のほぼ最上限におさまるようになったのだけど、ヤツの2歳という年齢や他の病気のことを考えるとせめてクレアチニン値を上限からもう0.2位落としておきたい。(これは自分で勝手に考えてるだけなんだけど。)

で、2月上旬より1食単位で数値を合わせる
  朝  ドライフード+手作りごはん
  夜  手作りごはん
  夜食 ネフガード+ヨーグルト+ドライフード1gトッピング

に変更してきた。

・・・しかしながら、いかんせん、朝の手作りの時間やリンやマグネシウム値が手作りごはんよりダンチに高いドライフードを使うための数値のあわせにくさに辟易。

昨日からは、夜に朝分もまとめて作り、ドライフードも半々、ごはんも半々に変えてみた。
  朝  ドライフード半量+手作りごはん
  夜  (ドライフード半量−1)+手作りごはん
  夜食 ネフガード+ヨーグルト+ドライフード1gトッピング


この方が時間的にも栄養的にも楽。・・・って何で今までやらなかったんだろ撃沈
プラスして先日の通院で蛋白質についても「減らしすぎると良くない」と言われたため、(・・・ってたんぱく質減らせって言ったの院長先生なんですけど。)
蛋白質 30〜32% ・ リン 0.5%前後
down
蛋白質 32〜35% ・ リン 0.48%前
に変更。

リンはどうしても落とすことができなかったのだけど、
蛋白質をあげる。「あげるため増やす肉はラム。」
にすると、なんとか0.47〜0.5%に落ち着きそう。
フードは平気で0.9とか1.1%あるんだけど、ちなみに健康な猫にとってのリンの値ってどんなものなんだろう?

レシピはとりあえず、
   ,佞世鵑里瓦呂(ラムメイン)
リンは少しあがっちゃうけど
   鶏が少し入ったもの
   うずらの卵入り
   ね颪箸

を考えてみた。そのうちお魚メインも2種類くらい考えないと。

猫は味が人間ほどわからないっていうけど、ヤツを見てるとそうは思えない。同じ肉が続くと「またぁ!」って顔して残すし(^m^)
ドライフードも今は少ないから喜んで食べてるけど、以前はローテーションしないとドライフードにつけられた香料の力をもってしても飽きるのか食べなくなったし。

スープというかゆで汁も今までは冷蔵庫保存で3日位。なくなれば終わり!
だったのを、人間の料理のついでに少しとりわけアイスキューブを作ってみた。 めちゃ楽!
 今は 鳥バンバンジィの時の鶏ゆで汁(しょうが風味入り)
     魚鯛ちりの時の昆布風味ゆで汁

の2種を朝晩で分けてレンジでチンしてかけてるがけっこういいかも。時間もヤツの食いつきも。

3月の1年検診+血液検査でこの結果がどうでるか。
とりあえずはこちらで1月やってみようと思うけど・・・

GAVI主







  
猫まんま迷走記
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