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♪今日のGaviごはん 3月〜5月備忘録♪


さぼりにさぼった汗Gaviごはんの備忘録です。

3〜4月: 蛋白質:25〜26g(約6.5g/kg)/60〜70%
      脂質: 20%台
      蛋白質源 120〜125g
           鶉、鶏、ラム、鹿、馬肉、、牛、イワシ・鰹、鶉の卵・
           鶏卵(使用頻度順)
           ダチョウは合わないため使用は1度で中止

 換毛期対策で蛋白質、脂質をかなり高めにしていました。
 食物繊維も若干多め


5月:   蛋白質:24g台(約6.2g/kg)/約60%  
      脂質: 20%前後
      蛋白質源 115〜120g
           鶉、鶏、鹿、牛、馬肉、イワシ・鰹・アジ、鶉の卵・
           鶏卵

 検査結果でBUN値の参考値内での上昇を見て蛋白質を若干落とし
 始めています。
 ラムは月1、鹿は月3〜4程度、馬肉月2(1ユニット2日4食)
 魚は2週3日位。


6月:
 目標: 蛋白質:23〜24g(約6g/kg)/50%台
     脂質: 20%未満
     蛋白質源 115g前後
     鶉と鶏をメイン、
     鹿・ウサギ・豚 月2〜3
     馬肉 月1
     魚・卵 各週1 

ウサギはアレルギー食として使用していた際のリン過剰のトラウマで
ずっと使用していませんでしたが、
鳥インフルエンザでヨーロッパ産鳥類を避けていること(生食なので)
暑くなりラムは不使用、鹿の回数も減らしていること、
馬肉はホメオパスの方からの指示でFORLsが良性腫瘍の部類に入り
本村氏の説では鉄分を控えめにすること、
・・・などから、使える肉種が少なくなり試用し始めました。
(ルーミートもオーストラリアの状況を鑑みて中止しています。)
・・・後はヤギが手に入りそうだけどどうなんだろ・・・ 

※ Gaviごはんは骨、内臓も給餌しているので、栄養成分パーセン
  テージは、目安でしかありません。
  実際は蛋白質は若干落ち、カルシウム・リン、亜鉛・鉄・銅などは
  高くなっていると思います。
今日の手作り猫ごはん
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