♪不思議な話♪

書こうかどうしようか迷ったのですが・・・
記憶がどんどん薄れていくので備忘として・・・食物連鎖

Gaviの薄毛が始まってから・・・アトピーかどうかを確かめるためだけにステロイドを使いたくなかったこと、またそのレベルではないと思っていたのでそれ以外に思いつくことは試していたのですが、精神的な面もあるのではと当初から考えていました。
それもあり、以前、アニマルコミュニケーションをお願いしたり、実は今週も海外から著名な方が来日されており、対面での予約を取っているのですが・・・
私も晩秋から少し勉強をし、寝る前にGaviに心の中で話しかけるようにしていました。
自分が落ち着けるお気に入りの場所を想像し、そこにやってきたGaviと話をすることを強く想像し思う・・・というものです。
初めてから何ヶ月かたっても、別にいつもと変わらない日々が過ぎていきました。
当たり前といえば当たり前なのですが(笑)


それが土曜日に、ふとGaviに

 「びーちょん、いつもねーちゃんのお気に入りのとこ来てくれないけど・・・
  びーちょんのお気に入りの場所ってどこなの?」

と、心の中で問いかけたら、普通に・・・

 「スケルトンはしご階段の上だよ」

・・・って。(笑)
スケルトンはしご階段は、一昨年解禁にした、2階から3階のロフト(実際はおっとっとの秘密基地)に登るはしごで、Gaviはこれをトントン登るのが楽しいみたいなのです。
部屋自体にはおっとっとの工具があり危ないのでドアを閉めており、ほんの1畳くらいのスペースにおいてあるキャンピングチェアーや、上り口のはしごスペース程度の場所で香箱を組んで見下ろすのが好きみたいで、よくそうしています。

 私 「びーちょん、ねーちゃんが呼んでも来てくれなかったのに、
    お家のスケルトン階段が好きなんだ。
    ねーちゃん、そこに一緒に座ってもいい?」
 び 「ダメ。ねーちゃんおっきいから一緒に座れないもん!」

そのときは他にもいろいろと話したのですが・・・内容は翌日のものとごっちゃになってしまって・・・

日曜もキャンプだったのですが、眠る前に話しかけたら答えが浮かんできました。

 私 「びっちゃんさ、お気に入りの場所スケルトンはしご階段の上って
    言ってたけど、木登りや岩飛び好きなのに・・・
    木や岩の上じゃないの?」

 び 「木や岩はね、イベントでアトラクションなの。
    お気に入りはそういうとこじゃないんだよ。
    ねーちゃんがいつもいるのもお気に入りじゃないよ。」
    (私はGaviが好きそうな川のそばの岩の上をいつも想像してます)

 私 「へぇ、そうなんだ。じゃ、キャンプやお散歩ってホントはあんまし
    好きじゃないの?」

 び 「キャンプ好き。ずっと一緒、そばだもん。
    お散歩も楽しいけどイベントでアトラクションだもん、違うよ。」

 私 「楽しいの?カメラパシャパシャしてもヤじゃない?」

 び 「・・・う〜ん、楽しいけど、お散歩むずい時がある。
    カメラなんかもうるい時もあるけどいいよ。」

 私 「むずい? むずかしいってこと?うるいってうるさい?」

 び 「むずいはむずい。うるいはうるいだよ。
    最初はちょびっとむずい時やうるい時がある」
   (なんとなく他の人がいたりすると、最初は様子見をしなきゃいけないから・・・っていうような感じがしました。
    ちょっとイライラする感じ)
  

           〜 略 〜

 私 「びっちゃんおなかペロペロするけど毛なくなって痛くないの?
    なぜなめたくなっちゃうのかなぁ?」

 び 「ここはね(おなかをさすような)毛がない方がいいの。」

 私 「なんで?かゆいの?」

 び 「かゆいんじゃなくて・・・こんな感じ」

   (私のおなかの方の左側がむずむずするというか・・・体にぴったりしたコットンの肌着に小さなしわがよってなんかそれをのばさなきゃ気持ち悪いという感じ、ホントに小さなしわがいっぱいある感じがしました)

 私 「かゆくないけど、ヤだね」

 び 「だからね、毛がないほうが(手入れしやすくて)いいの」


          〜 略 〜     

 私 「びーちょん、いつもねんねする時お顔のとこに出てくるけど、
    寒くない?お布団に入ってればいいのに暑い?」
   (Gaviは私と寝ている時は最初は布団に入っているのですが、すぐ枕のところにでてきます。)

 び 「お顔はねお顔のとこにないといけないんだよ、ルールだよ」

 私 「へぇ、そうなんだ、びーちょんお利口だね、なんでも知ってるんだね。
    やさしいし頭いいし、ねーちゃんもびーちょんみたいな
    立派なにゃんこ・・・立派な生き物になりたいな」

 び 「アタシみたいな立派なにゃんこになればいいのに。」

 私 「ねーちゃんはにゃんこじゃないからにゃんこにはなれないよ」

 び 「そうなの? アタシみたいに立派なにゃんこになればいいのに・・・」

 び 「じゃあね。」

 私 「(森の中から草原に行くびーちょんを見て)
    びーちょん今日はねーちゃんの場所に来てくれたんだ。」

 び 「(振り返って)ねーちゃんのお気に入りはそこだよ。」  



寝ぼけていたのかもしれませんが、とりとめもないことが画像だったりイメージだったり言葉だったりで頭の中に浮かんできました。
集中してる感じはまったくなくて自然に次々と。
ただコチラの質問に答えがないときもありました。
出てきたびーちょんは、あっけらかんとした利発な小学校中学年から高学年位のイメージ。
散歩やキャンプに連れて行くとグルーミングが改善する風なので、木登りや岩飛びもとても好きかと思えば、「あれはイベントでアトラクション」とか日常と分けてる風なところ、お利口でえらくてやさしいすごいにゃんこだねってほめると自分でもそれを当然と思ってるところが、私の中の妄想が作り出したものだったとしてもとてもGaviらしくて笑えました(笑)

何かはわからないけど(結局おなかのこともよくわからないわけで・・・)・・・不思議で、そのくせ少し楽しくなった不思議なひとときでした。
Gaviとコミュニケーションが取れたわけではないにしても・・・また、こんな風にでも(私が寝ぼけたり、妄想だったとしても)話せるといいな。






    ※CAUTION※
こちらの内容は理論的裏づけはとっておりません。
主観も十分入っているものと思います。
また、通常の獣医療を否定するものではありません。
参考にされる場合はご自身でお調べのうえ、ご判断ください。




いつもありがとうございます。
ポチッと応援していただけるとうれしいです♪

(バナー: 3匹目の猫さん提供♪/ありがとうございます)
つれづれ
Comments#10 / Trackbacks#0
♪新年明けましておめでとうございます♪


年末年始キャンプで遅れてしまいましたが・・・


     新年、明けましておめでとうございます


       みなさまの2010年がすばらしい1年でありますように。




 
暖かい外房大原に行っていました。
びーちょん的には年末年始で混んでいたのが・・・な ようでしたが
暖かくすごしやすい時を過ごすことができました。

大原で珍しく初日の出に間に合ったので(笑) ↑

よい1年になりますように。
つれづれ
Comments#2 / Trackbacks#0
♪かぶれ? 経過(メモ)♪




12月のおそらく水草マット?の かぶれかかぶれでのグルーミングの状況の経過メモです。
↑ 12月8日。酸性雨
写真はうまく撮れていないのですが、赤く腫れ、噛んだ箇所もあり、尻尾の付け根内側はかなりかわいそうな状況でした。
(この時点で実は私もほぼ半ベソ・・・)

12月の6日深夜(7日未明)に気づき8日の朝の時点でやったことはウィラードクリアの消毒で様子見でした。
症状が悪くなっている風ではなかったのでウィラードでの洗浄3回/日、食事は馬肉(炎症をおこしているようなので体を冷やす方が改善するのではと思ったので・・・・)と鶉の卵(いいかどうかはわかりませんが・・・)、魚油・卵(うずら)増量、サプリほとんどなし(特ににんにくはなし・・・ただしビタミンE、B、ビオチンはあり)にし、9日に1食断食。
カラーはソフトでも布でもGaviの場合はつけてるときはいいのですが、はずした時にそれまで以上に噛むような強いグルーミングをするので、逆効果になります・・・

ホメオパシーのレメディは処方していただき8日(この写真の後位)に使っています。

9日も赤みは取れてきてはいたのですが、噛んでいたので夜に薄い石鹸液でシャンプーし薄いりんご酢のリンスをしています。














12日


12月8日のものもそうなのですが、かなりなめてしまって12日の時点では地肌が見え赤くなってしまっています。
かゆいのもあるのかもしれませんが、「なめる」ことが多くなったこともあると思います。













13日


12日と左右が逆なので見づらいかと思いますが・・・

気分転換させるためもあり、とりあえず12日よりキャンプにつれていった、13日の状態。
うっすらと毛もはえてきて、かぶれの前の状態(薄毛ですが・・・)に、ほぼもどりかけています。
噛んでしまったところが薄いかさぶたになりはじめたのは12月8、9日位からです。
7,8日以降はブツブツができるような状態になるまで噛んではいないと思います。
赤み−炎症はも7日から8日頃から落ち着いてきていました。
ホントになめなければ、今の状態(かぶれはのぞきグルーミングだけでも)なら1日でかなり違いが出るように感じています・・・
(特に何泊かのキャンプなどで、目が届くような状態で、トレーラー内にいても窓から外をじっと眺めていたり、空気がきれいな森などの環境下で散歩も日に何度かできるような状態であれば、毛は1日で目にみえるように生えてきます・・・そうすると今の生活に問題があるんだろうとか・・・)
執拗になめているようには思えないのですが・・・
キャンプではほぼ1日、目が届いたり、散歩などで気がまぎれたり、夜もぐっすり眠っているのでなめる機会も減っていると思います。

また、後日別記する予定ですが、10月の乳腺炎もグルーミングとまったく無関係とは思えず・・・よくなったり波はあるのですかいろいろな手段をとってもほぼ1年過剰グルーミングないしはアレルギーによるグルーミング(Gaviの主治医はストレスや精神的なものが原因と考えられているものでも実際は8割はアレルギーやアトピーによるもの・・・と考えられています。)の画期的な改善が見られないので・・・ 別のアプローチとして、土曜よりバッチフラワーレメディを処方していただき投与し始めています。




 ※CAUTION※
こちらの内容は理論的裏づけはとっておりません。
主観も十分入っているものと思います。
また、通常の獣医療を否定するものではありません。
参考にされる場合はご自身でお調べのうえ、ご判断ください。


にほんブログ村 猫ブログ 猫 ホリスティックケアへ

よろしければポチッと応援していただけるとはげみになります。

JUGEMテーマ:健康
つれづれ
Comments#6 / Trackbacks#0
♪ツボかマッサージか・・・(覚書)♪

びーちょんのデトックスと思われるブツブツについて・・・
酸性雨
ホメオパスの方と連絡がついたのですが、レメディ投与から間があいているのでやはりホメオパシーではないようです・・・

その後   
   右耳  12月2〜3日頃
   左耳、左目そば  12月3日〜4日頃
かさぶたになり取れ、現在、のど下がかさぶたの状態、右目上はかさぶたがとれ少し赤くなっています。
かさぶたが取れたところはきれいになっていることと、新しいものができていないのでこのまま1週間ほどで落ち着くと思います。
かゆがっている風はありませんでした。

症状的に悪いものではなくデトックスのような気がします。
思い当たるのは11月中旬位から、ブログの猫友さんから過剰グルーミングから乳腺炎までの経過で症状の出ているところが脾経路にあたるような気がします・・・とアドバイスをいただき、脾臓については思い当たるところがあったので、食事を少し気をつけ、ふだんのブラッシング時のマッサージとは別に脾経路にあたる部分と脾ゆをかるくさすったり、マッサージしていました。
ふだんのマッサージは、猫にあまりおなかをさわられることに慣れさせることに少し抵抗があることもあり、頭から背中にかけてと尾、手の平(・・・というのか?(笑)肉球です)のテリントンタッチ風とフォックス先生のマッサージ風を混ぜたようないいかげんなマッサージしかしていなかったのでちょうど脾臓・胃・心臓・肝臓・腎臓などの体の腹面をメインとする部位はまったくマッサージしていなかったんです・・・^^:
どれも本で読んだだけだし・・・
脾経路のマッサージとはいえ、足のツボは難しいのでにぎるような感じのきわめていい加減な、マッサージというよりもさすったりなでたり・・・ような感じだったのですが・・・
・・・いい加減な指圧というかマッサージでも好転反応が起こるのか・・・ナゾなのですが・・・ホメオパシーではないとすると他にふだんと違うことで思い当たることがないので・・・



ただ、別件だと思いますが・・・昨日日曜深夜から、私の不注意で薄毛箇所に問題が出てしまいました゚゚・(>_<)・゚゚
今は落ち着いてきているのですが・・・安い粗い水草?の狭いマットを見つけて爪とぎしたら楽しいかもって・・・
日曜午後に窓際のベッドのそばに置いたのですが、爪とぎをしたり、ふと見たら上に座って日向ぼっこをしていました。
日曜の深夜に見たら、薄毛のところ下腹部下と尻尾の裏、右足内側が赤くなってしまいました・・・
毛が薄くなってる箇所は毛のバリアがないため、皮膚に直にあたることは当然なのに゚゚・(>_<)・゚゚
マットしか思い当たることがないので、マットは捨て、ウィラードで拭いて今はかゆみ?は落ち着いているようなのですが・・・
普段はタオルや布物、洗えるおもちゃは新しいものも必ず石鹸洗剤で洗って使っているのに・・・不注意でした
早く赤みが消えますように。


 ※CAUTION※
こちらの内容は理論的裏づけはとっておりません。
主観も十分入っているものと思います。
また、通常の獣医療を否定するものではありません。
参考にされる場合はご自身でお調べのうえ、ご判断ください。


にほんブログ村 猫ブログ 猫 ホリスティックケアへ

よろしければポチッと応援していただけるとはげみになります。

JUGEMテーマ:健康
つれづれ
Comments#4 / Trackbacks#0
♪おバ飼い主ですみません・・・ びーちょん猫生活さん掲載!♪




おバ飼い主ですみません^^;
ホリスティックケアや猫ごはんとは無関係ですが・・・
びーちょん猫雑誌に掲載していただけました。
本館記事 コチラ
 
お返事が遅れており申し訳ありません。





ブログランキング・にほんブログ村へ
よろしければポチッと応援していただけるとはげみになります。

つれづれ
Comments#2 / Trackbacks#0
♪さぼっちゃう?♪


最近ヘタなりに写真を撮るのがおもしろくて・・・
↑ ちょっとちょっと二重露光したみたいじゃないぃ?(^m^)
ごはんは毎日それなりですが、猫メシ勉強は手抜きがちです・・・


2月後半から4月にかけてちょっとおもしろかったこと・・・
Gaviは基本的に肉はかたまりが好きでミンチはあまり食べたがらないので(特にと○農園さんのペット用ミンチは5g以上まぜると食べません・・・当初使って懲りました・・・)、小さくても1儖未離瀬ぅ江のものにしてます。
冷凍保存する際の劣化・酸化のことを考えれば、かたまり肉がいいのですが、最近ペット用に売られている肉が小さくなってるみたいな気がするのは私だけ〜?

ウチの月間メニューは消化器官を休めるためほぼ月3〜4回、サプリ他食材なしの生肉生骨のみ食べさせる生肉断食ごはんにしています。
こちらはGavi独特の尿phの傾向から満月・半月・新月の前日の夕食にすることが多いです。(ちなみに月1食断食日があります。)
どちらもGaviの場合は、phはてきめんに下がります。
もちろん、お肉だけごはん!ハシハシ食べるのは当然のことですが、最近は与えていませんが、特にお気に入りは馬リブでした。
さすがに量が多いと白くカスカスのカルシウム便を出すこともありますが、おおむね消化はできていたのに・・・2月後半から3月にかけて、鶉の大腿骨が未消化のままでてきて消化能力が落ちたのではないかと気にしていました。くもり

たまたま3月上旬に本村伸子獣医師のランチョンセミナーがあり、氏の愛犬のレトリバーのコトさんムギさんのほぼ1ケ月にわたる食事風景のビデオを見せていただきました。

大きい犬さんなので食事風景もワイルドなのですが、1食2頭で鶏1羽、ほぼ半割り状態で食べているところを見ました・・・(毎食そうなのではなく、特別に・・・です。おおむねかなり大きい状態で与えられていますが(^m^)卵は殻ごと1ケとか。)
その際、食べるという行為・・・食べることで首から肩の筋肉が流動し筋肉がつく。
ムギさんもコトさんも翌日の便も通常通り・・・って伺って、気になったのが・・・

Gaviは通常はダイスカットから2,3僂縫ットした肉を与えているのですが、2月から3月にかけて、ミンチ肉(ラム、子牛、ラパンは骨ごとミンチと、やや大きめにカットした肉部、内蔵(あれば)を混ぜて与えています。他は骨はそのまま)の賞味期限が続いたこと、カルシウム便がたまに見られるようになりました。
消化器官が楽になるかもって、ミンチでもコチラの鶏まるごとミンチとコチラの馬内臓軟骨入りミンチは好きなので、通常の肉に多めに混ぜてたりもしていました・・・(こちらは内蔵入りなので半々か6,70%位ミンチで)
本村氏に質問させていただく機会があったので・・・

「もしかしたら・・・ミンチを多用したことで大きい骨が消化できなくなったのではないでしょうか?」

・・・って。

それ以降、使う時でもミンチ比を低めにし、4月になり未消化の骨が出たり、カルシウム便が見られることはなくなりました・・・




以前より、ウチの場合は骨付肉を与える際は、
 鶏手羽元、手羽先はそのまま、キリン(首)は、3儖未縫ット
 鶉は頭と足先を抜いたものを骨ごと3〜5儖未謀当にカット
・・・していますが、
特に鶉はほぼまるごと与える感じだと決まって残す部位、
日によって残す部位があります。

鶉の場合は胃は必ず残します
自然界の肉食動物は胃の内容物から食べる・・・とよく聞くのですが、飼料を食べている家禽の場合は胃の内容物もかたくぎっしりつまった感じ・・・
胃の内容物だけ捨て、胃部だけ与えたこともあるのですが、Gaviの場合は必ず残します。
は食べたり残したり(与えていいかどうかもよくわからないのですが)、
キンカン(卵になる前の卵)は大好きかと思いきや、意外と食べたり食べなかったり。
最初に食べるところは、いつでも脊髄です。
やはり骨髄に含まれる微量ミネラルと血抜きしているとはいえ、中に含まれる血が必要なのでしょう。
骨は・・・
鶏の首肉も残った骨付のきりんは大好物(髄質がおいしく食べやすいのだと思います)、
鶏手羽元は軟骨や端の部分や手羽先は完食、中央部2,3僂呂燭い討せ弔靴泙垢掘
鶉も大腿骨手羽先は(私は思うところがあって手羽先の先端は与えていません)残すこともあれば食べることもあって。
たぶんGaviの自然がその時々の自分の体の要求に従い、食べるところ残すところを決めているのでしょう。

市販の骨ごとミンチを与えて未消化の骨が出たり、カルシウム便がいつもより見られるようになったのは、

  1.ミンチに慣れて消化能力(胃酸のph)に変更が出た?
    (これはまさかだと思います・・・が、消化ってphですよね?)
  2.市販の骨ごとミンチはGaviが通常食べない部位の骨や
    骨の比率がもしかしたら高いか、
    Gaviから「残す」という意思決定の権限を奪っている

    (だいたい猫が自然界で牛や馬、羊や鹿を食べる機会は
     ほぼないでしょうし)

・・・と思いました。


ムギさんコトさんのワイルドな美しさがステキで、
また、ちょっとおもしろかったので。

食べるということは生命を食べるということ・・・
食べたものが自分の体の細胞と入れ替わっていく・・・以前教えていただいた福岡伸一氏の本をなんとなく思い出しました・・・
食べるものが自分の必要を満たしてなかったり質が悪ければ当然自分の細胞の質も下がります・・・
まず、「食べる」ものやその行為が一番大切なことなんじゃないかな・・・って。

また、Gaviのちょっとおもしろいくせなのですが、おなかが空くと・・・
私がいる時は走り回って活発になり(具体的にはおっかけっこをしたがりますくもりいい年してなんだかなぁ・・・で走り回ります)、
離れたところにいる場合は私がわかりにくい場所に隠しているネズミのおもちゃを獲って「にゃぁぁぁおぅ!」ってくわえてもってきます(笑)
これは食事の間にも。
一口か1/4位残して、急に活発になり(この時に暴れすぎ何ヶ月かに1回リバースしますくもり)2階に上がりドタバタしていたかと思うとネズミくんをつかまえて「にゃぁぁぁおぅ!」パクッ
よその猫さんでもおなかが空いたときは飼い主を起こしたり、飼い主に激しめに働きかけるのって、もしかしたらおながすいたら狩らなければいけない、運動しなければ食べられない・・・のなごりもあるんじゃないかな?・・・って、ふと思いました。(^m^)



※CAUTION※
こちらの内容は理論的裏づけはとっておりません。
また、これはあくまでGaviのケースですし、文系人間のたわごとです。
また、通常の獣医療を否定するものではありません。
参考にされる場合はご自身でお調べのうえ、ご判断ください。
備忘・記録として立ち上げており、万ニャン向けのものではないことにご留意願います。
JUGEMテーマ:ペット


つれづれ
Comments#7 / Trackbacks#0
♪春のごはん変更−デトックスと野菜♪


エコアクションをおこそう!
先日のデトックスに関して、つれづれ思うことです。

Gaviごはんは(かなりぶれたり変更はあります)簡単な栄養計算をして、月ベースでメニューを組んでおり(月間メニュー例 コチラ)基本的には
   蛋白質源
 (ウチの場合、1回の食事は同じ動物の肉のみにしています/
  魚は脂の関係で混ぜちゃうことが多いけど・・・)
    月の1/2強(各7〜8日):  鶏 & ウズラ(フィックス)
    週1日:             魚(朝獲れ尾頭付の小さいもの)
    2週1回:(各4〜5日):   豚、鹿、牛、羊の内から
    月1回:(各2〜3日):    馬、うさぎ、カンガルーなどから
    他、卵(鶉か鶏、無洗浄)
   野菜
    旬の露地栽培で、あれば無農薬・無施肥、有機野菜、無農薬
    手に入らない時は、普通の野菜を酵素で農薬除去

を、食材にしています。 

肉に関しては、気候により使うものを変えています。(そちらは機会があれば後日)
この春先は食材−主に肉種を冬から夏に向け徐々に変更をかけているのですが、その野菜について少しおもしろい話があるので。

私は物事を深く考える方ではないので(* ̄m ̄)、野菜は旬のものであれば思いつきで使っています。
Gaviの場合は野菜自体の使用量が少ないので(1食5g程度)、一度に使うものは2〜3種類、緑黄色野菜、淡色野菜、あれば思いつき(時々芋類)・・・にしています。

以前猫友さんから教えていただき、気に入ってる本で・・・

・・・があります。
これは猫ごはん本ではなくて人間の本で、著者はマクロビの料理研究家だと思います。
そちらに季節の食べ方という項があり、それがちょうどいつも参考にさせていただいているフェレットの方のデトックスの記事と呼応したので。

春(2〜4月)、芽ぶきの頃から体は季節に先取りをして新陳代謝を活発にし、冬の寒い季節に滞った脂肪や古い塩分などの余分なものを排泄し新しいエネルギーを充填し熱い夏をすごしやすくするためスリムになる時期・・・とされています。
言われてみれば、まだ寒いのにGaviの換毛が始まるのも2月位だったなぁ・・・って。
以前300g位体重が減り、あせったのも3月でした・・・
できるだけ体重を平準化させようと、食べないときはトッピングで食べさせていたのですが、この本を読み返してみるともしかして大きなお世話だったのか・・・とか・・・ニョロ


で、この代謝を促す食べ物としてこの著者は野草(山菜だと思います)をあげています。
著者は人間のマクロビ(菜食)の研究者なので、完全肉食の猫の食事とは根本が違い参考にできないところもあるのですが・・・
なぜ野草が代謝を促すかについては、固い大地をけやぶる春の野草のエネルギーがからだの細胞の中で動けなくなっていた余分なものを分解・排泄するとしています。
野草特有の苦味は成分的には強アルカリで血液を浄化するとしています。
(食の陰陽と酸性・アルカリ性、Na・Kは密接な関係があります。これは基本がよくわかってないので勉強しなければなのです・・・くもり
また、野菜でもこの時期が旬のブロッコリー、キャベツ、菜の花などのアブラナ科の野菜は蕾が立ちやすく、これも、ぐんぐん成長する強いパワーと代謝作用をもつとしています。(ただし↑のアブラナ科の野菜は甲状腺に問題がある場合は避けた方がいいとされています。/甲状腺のヨウ素吸収を阻害するため)
キーワードは伸びるパワー・・・というところなんでしょうか?
伸びる・・・という点だとスプラウトなんかも入るのかしら・・・
スプラウトは本村獣医師の一押し食材で(こちらも芽のパワーのためです)、家もできるだけ使うようにしているのですが、これくらいの気候だとそろそろ育ちやすくなってきています。(夏場は水が痛むのかすぐ腐ってしまいます・・・)
野菜についても後日・・・たぶん・・・(笑)

春の野草を猫に与えることは猫の発生例はさほど多くないようですが、シュウ酸カルシウム結石があり、私は頻繁にはあえてシュウ酸の多い野草や、野菜でもほうれん草などを与えようとは思ってはいません・・・
が、十分なカルシウムと一緒であればカルシウムと結合し便として排泄され、またマグネシウムが必要量摂られていればこの結石は抑制されるとされているし、ゆでればシュウ酸はかなり減少すると言われているのでさほど気にする必要はないのでしょう・・・
この季節、竹の子は農薬は使用してないし、菜の花や蕗も人間が食べる時は(シュウ酸は普通の野菜よりは多いはずですが)Gaviにも少し与えています。(積極的に−例えば毎日は与えていませんが、あれば週の半分程度混ぜることもあります。)
この際も酵素でアク抜きをしています。

↑は、説明が怪しいので(* ̄m ̄)、コチラがわかりやすいかも。
ウチは野菜はこちらで洗っています。以前たまたま読んだ雑誌のクロワッサンのマクロビ特集でも紹介されていました。(私は不摂生なのでマクロビは実践していませんが、いいものを探しているとマクロビ関係にたどりつくことが多いように思います・・・)  


・・・ということで、

  旬の野菜(もの)を使えば自然にデトックスできるんだぁ、
     自然ってエライ!自然の力恐るべし。

・・・って、なんとなく感動した・・・というだけのことです(笑)オチがない・・・
自然にあるもので、体に悪いものじゃなければ使ってみるのも摂理にあってるんでしょうね・・・
またGaviも旬のものは食べたがるようです・・・



竹の子は以前ちょっと気になることがあって調べてあったのでコチラに簡単にまとめてみました。




※NOTE※
備忘・記録として立ち上げており、万ニャン向けのものではないことにご留意願います。
つれづれ
Comments#2 / Trackbacks#0
♪勝手にデトックス?♪



こちらをさぼっている間におもしろいことが2回ありました。

Gaviはホメオパスの方に処方していただきホメオパシーを用いてますが、(具体的には年2,3回程度レメディを投与しています)
前回12月中旬の投与後好転反応が出ましたが、それと同じ症状が
2月と4月に1度づつ出ています。

2月は16日前後、こちらは私が風邪をひき体が温まると(就寝してしばらくたつと)咳がとまらなくなるので、Kali-b.の30Cをネットで調べて摂りました。
その際、少し朦朧としていたので1粒落としてしまい探してもみつからなかったので放置していたところ、Gaviがみつけてくわえて遊んでいました。ニョロこういう時は極めてすばやいの・・・
その2,3日後に右耳よりの後頭部に12月の好転反応と似た小さな赤いおできができ、2,3週間後にかさぶたになって取れました。
ただ、かさぶたができた頃、かさぶたのついたごくごく小さな毛束が落ちているのも2,3みつけたので、何箇所かに出ていたようです。





↑ これはやはり4月15日頃できたものです。
この時はレメディは使っていませんでしたが、2月のものもこれと同じ形です。

・・・この2回のおできは、私には明らかなデトックス症状に見えたのですが、Gaviのシミリマムでもないレメディの誤飲や、全くレメディを投与していないのになぜ起こったのかわかりませんでした。
たまたま、この頃ホメオパスの方に今後の治療計画をお聞きしていたのでこの件をお聞きしたら、「デトックスは毎日されているのよ♪特に木の芽時は・・・」って。

よく春分・秋分の頃デトックスをした方がいいことは知っていたので、ふと思ったのが・・・
以前参考にさせていだたいてるブログで教えていただいた月のリズムと、やはり別のいつもとても参考にさせていただいてる方が書かれていた春先のデトックスの記事でした。

そういえば、Gaviはマンゴープリン状の (* ̄m ̄) おそらく腸粘膜を排出した便を出したことが2度あるのですが、
 1回目は 2006年4月25日
 2回目は 2008年8月22日
(どちらも春分・秋分からプラマイ1ケ月・・・って関係あるのかしら?)

今回のデトックスと思われるおできもマンゴプリン (* ̄m ̄)も、全て満月から新月への欠けていく月の時におこっています。

月の動きや太陰暦、デトックスのこと調べたらおもしろいだろうなぁ・・・と思いつつ、全然調べられずにいます・・・




・・・また、よくホメオパシーの記事を書くとGaviの体調が悪いのかと心配されるのですが・・・
3歳までは予防のため、獣医さんでの投薬もしていましたが(特に家に来た3ケ月当初から半年近くは、前の獣医さんの処方でインターフェロン、インターフェロン点眼、アロマ撃沈、肩のためのサプリ、抗生剤などを投与されていました・・・週1レーザーも肩や腕部にあてていただいていましたが、これは唯一よかったことではなかったかと思ってます)、
3歳以降3年以上、軟膏や抗生物質などの軽い薬もGaviには一切使う必要がない健康な状態だったことをつけくわえます。
昨秋の脱毛事件でもステロイドと抗生物質をすすめられましたが、使うことなく改善しています。(抗生物質は使用した後のケアは比較的簡単だと思っているので心はかなりゆらぎましたが・・・)
薬を使わなくても、(症状を押さえ込む薬より)多少時間はかかっても他(の臓器やGaviに本来備わってるホメオスタシス)を損なうことなく、−今後はどうかわかりませんが− 今のGaviには自分で癒し治す力が十分あるんです・・・(もちろん、重篤な状態だったり必要性があれば薬も投与します)
・・・私はGaviが本来持っている力と、それをケアするための自然に近い(できるだけ薬剤を使っていない素材の)食事、自然を引き出してくれるホメオパシーのおかげだと思っています・・・

今回の件も、おそらくGaviは必要だから勝手にたまってた老廃物やいらないものをデトックスしたんじゃないかな・・・なんて思ってます(笑)

・・・ホントは・・・肉や野菜も安全なものをGaviの前にドサッって(できれば自然にあるような形で)何種類かおいて、その時のGaviに必要なもの、必要な部位を、必要なだけ必要な時間に食べられるようにすれば、もっともっと美しい猫(← すでにこう思うところがバカ・・・)になるんじゃないか・・・って考えてみたりします・・・
 
今日はいつも以上に怪しい内容ですみません・・・





※CAUTION※
こちらの内容は理論的裏づけはとっておりません。
また、これはあくまでGaviのケースですし、文系人間のたわごとです。
また、通常の獣医療を否定するものではありません。
参考にされる場合はご自身でお調べのうえ、ご判断ください。
備忘・記録として立ち上げており、万ニャン向けのものではないことにご留意願います。
JUGEMテーマ:健康


つれづれ
Comments#6 / Trackbacks#0
♪新年おめでとうございます♪


いまさらですが・・・(笑)

  新年あけましておめでとうございます。
      本年もよろしくお願いいたします。

今年はもっと前に前に計画性をもって・・・(* ̄m ̄)
つれづれ
Comments#2 / Trackbacks#0
♪どうでもいい話 −ちょっと辛いひとりごと− 必要悪? ♪

今年は毎日のごはんなどちゃんと記録しておく予定だったのに、はや幾月。
備忘に書いておきたいこともたくさんあったのですが・・・(^m^)

最近・・・と言ってもかれこれ何ケ月か前ですが、読んだ本で気になったこと。
おすすめ度 ☆☆☆☆*
安保氏の免疫本。主として薬との関係、自律神経、白血球との関係について書かれていました。


安保氏の本はプーママさんに以前教えていただいたのですが、何冊かは免疫のことを調べていて図書館で借りて読み流していました(笑)
やはり免疫を考える場合は必ずピックアップされるんでしょうね・・・
それにしてもこの方の本は、少し読み辛いです。
引き出しが多すぎるのか、もう少しおバカ用に(^m^)、体系的だったり、図表なんかがあると読みやすいんだけど。
今回読んだ本は、見方を変えれば救いがないと思う内容かも。
これはいろいろなことを短い文章で思いつくまま書かれてる免疫エッセイ的様相で、「病気は自分で治す」とのタイトル通りで乱暴にまとめると(私の読み取り方なので人によってそれぞれ違うと思います)
  1.病気の原因は自分にある。
  2.原因を解決しない限りはある種の医療・薬
   (もっと意訳すると一般的に行われてる医療)は対症的なもので
    しかなく、ひずみはたまり、なんら原因の解決にはならず、
    むしろ逆効果。
  3.原因は自立神経系・白血球系のバランスを自分が壊している
    から。

・・・を、安保氏のいつも通りの、副交感神経・交感神経のバランスが崩れるとどうなるか? 整えるには? また、なぜバランスが崩れるか・・・の理論で話されています。

見方によっては救いがないってどういうことかっていうと・・・エッセイ的ではあるのですが、全体を4章にわけていて、そのひとつの章をまるまる薬、特に抗ガン剤治療のことについてさいており、その基本的な主張はセンセーショナルな表現をあえてとられたのかもしれませんが「抗ガン剤は発ガン剤」だから。
悪い細胞を殺すことでガンを抑える目的でも、当然それに付随して良い細胞も死ぬわけだし、そもそもなぜガンになったかの根本原因を解決しなければ、意味はないし、むしろリスクが高い・・・というように読みました。
私は、先年友人を癌で壮絶な亡くし方をしてるのでこの考えには違和感はありませんが、実際治療を継続されてる方は、とてもイヤな内容だと思います・・・

お医者さまは、
「体に100%よいものじゃないし、副作用があるのはわかるけど、じゃあどうするの?必要悪じゃないの?」
・・・って、考えられてるんじゃないかな・・・

そうすると、例えば猫に考えをうつした場合、
 猫の抗ガン剤はどうなんだろう?
  ステロイドは?
   インターフェロン/キャットは?

・・・って。
もっと言ってしまえば、
   毎年うつ何種類ものワクチンは?
    フロントラインは?
      療法食は?

言いすぎかもしれませんが、
 じゃ、市販フードは?
癌などの重い問題はおいておいても、軽い問題は必要悪?ホントに必要なのかしら・・・って。
Gaviはアレルギー症状だってそんなにすごいものじゃなかったし、腎機能が落ちた時も症状はなかったのに薬剤やとった対応はホントに必要だったのか・・・現に薬剤をやめて他の手段で改善したわけだし。

この本を読んで気になったことに、抗ガン剤の項の「2割の法則」がありました。
 薬の害が10割   = 効果がなく害ばかり  
              = 使用した人が皆死んでしまう
             → 使用しない
 薬の害が7〜8割  = 7〜8割の人に害があっても
                2,3割の人は生き延びる
             → 使用

これは人間の抗ガン剤の話ですが、そこで(人間の)インターフェロンについて触れられていました。
インターフェロンもこの2割の法則で、体には害があるのに、薬の量を調整すれば2、3割の人には効果があるから使われ続けている・・・
何が悪いのかというと、発熱、そのほかに顆粒球をアポトーシス(細胞死)させる力があるから。

このことは直接関係がないかもしれませんが、Gaviはごく薄いインターキャットを2年間、途中一時的に休止(食物アレルギー症状が出た時点で休止を申し出ました)はしましたが、ほぼ毎月打っていました。
インターキャットを打って10ケ月後位に食物アレルギー症状が出て、アレルギー食に変更して3ケ月後に腎機能が落ちました。
Gaviの顆粒球はとても少ないです。
インターキャットや療法食のせいではないかもしれません。
でも、(この本は読んでませんでしたが)3年前食物アレルギーが疑われた時点で療法食は恐くなってやめ、
インターキャットはアレルギーが出た時点では休止をしていたのに、その後腎機能が落ちた頃主治医の臨床上の一押しの療法だったため再開しましたが、ホメオパシーを開始した(2年前に)アドバイスを受けやめました。
自分で心の底から納得してはいなかったのに続けてたから・・・

落ちてしまった腎機能はアレルギー食をやめて、以前以上に食事に気を遣うようになって改善し、今は正常な状態が続いています。
もちろん他にやってきたホメオパシーのおかげかもしれませんが、私はホメオパスの方や猫友さんに教えていただいた食事療法(療法食的なものではなく、猫らしい普通の食事を与える)の役割がかなり大きかったと思ってます。

余談ですが・・・
療法食、たとえばアレルギー療法食をやめたら、今度は腎臓療法食?
アレルギー療法食でアレルギー症状は抑えられたけど、次は腎臓、もしかしてその次は肝機能が落ちて、肝臓療法食?
少なくても私は療法食が必要なら、最初はまず同じものを自分で作ろうと思います・・・
関連はないかもしれないけど1度で懲りたから。

Gaviにとってインターキャットは必要悪だったんだろうか?
療法食は?


3歳までは夏の間1ケ月半ごとにフロントラインを使用していましたが、フロントラインをやめ2年たちますが、自然なものでのケア、ニンニクを多少使った手作り食、マメなブラッシングとシャンプーか散歩後蒸しタオルでふくことで、Gaviにノミやダニはついたことはありません。
あれだけ草むらや岩場、森を駆け回っても。
(1度ダニを疑うようなことがあったのですが、その後似たような症状が出て細胞診に回した折、接触性アレルギー症状だと言われたので、ダニではなかったと思います・・・)
なのに、なぜ続けていたんだろう・・・?
1歳から手作り食で免疫も高めていたはずなのに、フィプロニル(発ガン性や催奇性もアメリカでは認められてるようですが・・・)の害もちゃんと調べもせず、製薬会社のいうことを鵜呑みにしたんだろう・・・くもり
自分なら毎月のように首にわけのわからない液体をつけるのはイヤなのに・・・ってどっぷり・・・くもり


それまでやっていたことは必要悪だったんだろうか?
よかれと思ってやっていたのに・・・必要でなければただの悪だったんじゃないか・・・って考えこんでしまいました・・・あせあせ



↑内容は、あくまでもGaviに対する私の判断ミスや考えで、他の方が行われている治療やフロントライン、ワクチン、療法食、市販フードの給仕などに対して、考えているものではありません。



つれづれ
Comments#4 / Trackbacks#0
♪ 1/3PAGES ♪ >>
InternetExplorer Only